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営業職紹介
しばられない営業職。

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設計・開発技術

営業職

岡本・ナベヤを代表するひとりとして、お客さまにとって欠かせない存在になること。それが営業の役割です。各種メーカーや公共団体の担当者さまにニーズや課題をヒアリング、最適な解決策をいっしょに模索しながら提案していきます。リピート品の依頼であれば製作の手配をかける、新規の場合はお客さまから頂戴した図面をもとに見積を作成して提案、了承をいただき製作を進めます。新入社員として入社後は、2ヶ月の研修を経て部署に配属。先輩と営業同行を重ねながらイロハを学びます。基礎以外は、こうあるべきなどと押し付けません。いろんな先輩の良い部分を吸収しながら自分なりの営業スタイルを確立してください。


生産性の向上

売りに行くというより、
心を掴みに行く。

既存のお客さまに提案する機会が多いです。何十年とお付き合いできるように、なによりも信頼関係が大切。そのため何かお困りごとは無いか、できるだけお客さまの現場に足繁く通う営業が多いです。業務効率化も大切ですが、信頼関係の構築まで効率化しようとしない。岡本ナベヤが400年以上ご支持をいただいている理由のひとつです。

200円

何を売るかも、売り方さえも、自分流。

新規製品を提案するチャンスがあれば、オリジナルの試作品をつくることも可能。課題に対して既存製品で対応できない場合はオーダーメイドの製品を提案することも可能。自社ブランドである薪ストーブAGNI(アグニ)も営業の声から企画が始まり、自ら市場を切り開きました。社員のやりたいことを最大限応援します。

コミュニケーションを取りながら仕事をする様子

ものづくりにも、顔を突っ込む。

よいものづくりに、部署は関係ありません。同じフロアには技術職の社員がいます。お客さまから相談があったときは、一緒に打ち合わせをしながら仕様等を決めていきます。図面通りに加工できない場合は、加工担当者と一緒になってアイデアを出します。営業するだけじゃつまらないという方にこそ、向いている営業です。

コミュニケーションを取りながら仕事をする様子

出張先、地元の名産も
営業ツールになる。

今日は青森、明日は石川など、日本中にお客さまがいることもあり、出張の多い社員もいます。お客さまとの打ち合わせ後、現地の美味しい食事を楽しめる機会があるのも楽しみのひとつ。ただ楽しむだけではなく、その土地で得た情報をお客さまとのコミュニケーションにも活かしていきます。

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